プロフィール

管理人
●出身 宮城県出身
●年齢 36歳
●家族 妻と子2人

高校生のころ、友達に誘われ、なんとなく渓流釣りをしたら、見事にハマってしまいました。

その後エサ釣りからルアーに変えて、渓流釣りを楽しんでいました

ある時竿をムチのように振り回している人を見かける。
当時フライは知っていたが、テンカラはしらなかった。

その後書店で毛鉤釣りの本を見て、これはの時の人がやっていた釣りでテンカラだということを知った。

高校3年生のころから、やってみようということで、貯金をはたいてテンカラの道具一式を購入。
それから本を頼りにテンカラを独学で学びました。

まともに釣りになるまで約3年はかかったと思います。
その間はテンカラをちょっとやってエサ釣りやルアーをしたりと、自分でもよくわからないことをしていました。

コツをつかんでからは、テンカラにハマり、テンカラしかしなくなってしまいました。

今ではテンカラ、エサ、ルアー、フライをその日の気分によって使い分けています。

テンカラはやればやるほど奥が深いと自分で納得しています。
多分一生テンカラをし続けると思います。

こんな管理人ですが、テンカラのことなら、知識は豊富で、経験があります。
是非管理人を利用して、テンカラの楽しさを味わってください。

東日本大震災で管理人の住む宮城県が大変なことになりましたが、今年もテンカラをやり続けます。

    

5 Responses to “プロフィール”

  1. 今日は、私は山形県最上郡でテンカラをやっています。ルアーの凄さも解りますが、自己不在的な気分で嫌になり、4年ほど前にテンカラに転向しました。まだ釣果は良くないですが、たのしいです。今後~参考にさせて頂きます。

  2. 片山悦二 より:

    偶然このサイトを発見しました。テンカラ頑張ってください。僕の住んでいる四国はハイシーズン突入ですが、今年は天候が不順で4月半ばで標高の高い山では雪が降りました。

    そんな状態でも、クラブの会員が水曜日には40匹ほどやっつけてきました。
    今年も絶好調です。

  3. 山男 より:

    初心者です。テンカラ(毛ばり)について、先輩は「毛ばりを見ていろ」と指導しますが、老眼のせいか、見えにくく、なかなか見えません。水面下を流す時、毛バリは見えないと思いますが、何処を見ていれば良いでしょうか。黄色のラインを見ることで良いですか?

  4. 管理人 より:

    方山さんコメントありがとうございます。

    昔片山さんが出演されている
    レベルラインテンカラのビデオを観て
    レベルラインテンカラ覚えました。

    そんな自分のブログを観てくれているのは
    驚きです。

  5. 管理人 より:

    山男さん
    コメントありがとうございます。

    毛ばりを流している時、
    毛ばりだけを見ていてはいけません。

    正しくは毛ばりを中心に周辺を見るが
    正しいと思います。

    そのために当ブログでは蛍光のリーダーラインを
    勧めています。

    毛ばりを中心に半径20センチくらいを
    注意していれば、半分くらいは魚が見える
    と思います。

    またレベルラインを使って水面下2センチ以内
    を流していれば、魚は水面を割って出ます。

    それを理解していれば、
    最悪、蛍光ラインを水面あ接している部分を見ていれば
    OKです。

    魚が出てから合わせれOKです。
    それでも他の釣りと比べら、十分早合せですが・・・・

    あたりが来てから合わせるというより、
    魚が水面を割ったら合わせる。

    これがレベルラインテンカラの醍醐味です。

    バス釣りのサイトフィッシングに近い感覚です。

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